1マスずつ描く

16×16ピクセルエディター

ポインターや座標で描画し、いつでも元に戻して、透かしなしの鮮明なPNGを保存。

256マス · 自由な色 · 端末内出力

16 × 16 · ライブキャンバス

自由ピクセルキャンバス

256 CELLS

キャンバスの準備ができました。

ブラシと素材

ピクセルを減らし、個性を際立たせる

鮮明なPNGを書き出す拡大しても輪郭はくっきり。透かしは入りません。

方法と制限

小さなキャンバスだから、本当に必要な形が残る。

16×16は輪郭を表現でき、ピクセル感も保てる定番サイズです。暗い輪郭、2~3色の主色、1~2色のハイライトの順に描くと明快です。

ドラッグで連続描画でき、列と行の座標でも塗れます。直近20回のストロークや操作を元に戻せ、補助グリッドは出力されません。

構図:シルエット、主色、ハイライトの順。小さなプレビューでも認識できれば完成です。

よくある質問

16×16ピクセルエディター · よくある質問

透明背景にできますか?

現在の薄い紙色が実際の背景として出力されます。透明モードは利用状況を見て検討します。

スマートフォンでも描けますか?

はい。タッチドラッグに対応し、主要ボタンも指で押しやすい大きさです。

出力サイズは?

128×128、512×512、1024×1024 PNGで保存でき、透かしは入りません。